不思議を眼玉に入れて粟津潔, 著中原佑介日本を代表するデザイナー粟津潔の少年時代の記憶。独学で学んだ粟津にとって、街が教師であり、眼にした不思議やさまざまな出会いが題材であった。出版社現代企画室発売日2006-05-01ページ数232ページISBN9784773806045読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする