不真正不作為犯の理論不真正不作為犯の理論日高義博刑法学の論争点となっている不真正不作為犯について構成要件的等価価値性の理論を基準に罪刑法定主義との抵触問題や錯誤論、不作為の故意などの諸問題の解明に力を注いだ労作。出版社慶應義塾大学出版会発売日1983-01-01ページ数328ページISBN9784766400335読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする