ふたつの憲法を生きる牧柾名再来年には兵隊にいくのかと思っていた。灯火管制がなくなり「こんなに明るかったか」と驚いた敗戦の日。その後にやってきたのは、手のひらを返した大人たちへの不信感だった。民主教育理論を牽引した著者が初めて語る、知られざる戦後史と教育のゆくえ。出版社花伝社発売日2016-02-25ページ数224ページISBN9784763407597読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする