風景画家レンブラントE.ラルセン, 著大谷尚, 訳尾崎彰宏その油彩風景画の構想と起源を17世紀ヨーロッパの思想的・文化的背景の中に探り,独自の様式を,神と自然と人間が一体化した新しいヴィジョンとして捉えなおす。出版社法政大学出版局発売日1992-12-01ページ数208ページISBN9784588003899読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする