風景のなかの環境哲学桑子敏雄風景のもつ豊かさと何か.環境の保全において,生活する人々の「感情」「思い」「行為」といった価値に注目しながら,地域にふさわしい合意形成のあり方を探る.哲学の視点から市民・行政・企業への提言.出版社東京大学出版会発売日2005-11-01ページ数280ページISBN9784130130240読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする