風景再生論船瀬俊介日本が風景破壊の「土建屋国家」と成り果てた原因を、戦後政治、文化を振り返りながら本質的に問う。ポストモダン建築家、大手ハウスメーカーetcを船瀬節でメッタ斬り。各地の町おこしの実例を紹介し、風景再生への具体的な道筋を提示する。出版社彩流社発売日2007-08-06ページ数310ページISBN9784779112676読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする