外交官の文章芳賀徹19世紀半ばに開国した近代日本にとって列強諸国との交渉は国運を左右した。それを担った外交官が遺した日記や報告文、回想録を読み解き、時代の肖像画を描き出す。出版社筑摩書房発売日2020-06-25ページ数464ページISBN9784480861191読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする