学校改革の哲学佐藤学学校とは何であり,そして何でありうるのか? 近代以降の教育を根源的に批判しながら,現実の学校に足を運び人と出会いつづけ,そこに可能性を見出してきた稀有な研究者である著者が,「学びの共同体論」「公共圏論」「リテラシー論」そして「人」について,近年もっとも重要な論考を一書にまとめる.出版社東京大学出版会発売日2012-04-01ページ数256ページISBN9784130513210読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする