学校の制度と機能渡辺一雄日本の近代化を担った学校教育。明治以降の、とりわけ戦後における教育制度の展開と機能を明らかにする。教育行政上重要であった政策課題に注目しながら、その実態を分析する。教育課程、教科書、幼児教育、特別支援教育、地方教育行政、教育行財政を取り上げ、戦後の教育制度の大きな流れを俯瞰。学校制度の未来を考える。出版社玉川大学出版部発売日2010-03-01ISBN9784472404030読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする