学校と博物館でつくる国際理解教育中牧弘允, 森茂岳雄人文・思想・社会教育・福祉教育学校・博物館・学会の3者が連携・協働することでどのような学びが創造できるのか。国際理解の資料の宝庫である国立民族学博物館を舞台にした総合的な学習の時間や社会科の授業実践、教員研修の実例を紹介し、そこから浮かび上がる今後の課題について検討する。出版社明石書店発売日2009-08-04ページ数292ページISBN9784750330280読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする