学校という場の可能性を追究する11の物語金澤ますみ, 編著長瀬正子, 編著山中徹二学校学とは、学校世界に身を置く子どもにとって、また、同時代を生きる私たちおとなにとって「学校とは何か」「学校とは、どういう場としてあるべきか」を問うことである。活動領域や立場の異なる実践家の〈11の物語〉を通して浮かび上がる学校という場の可能性。出版社明石書店発売日2021-11-30ページ数244ページISBN9784750353050読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする