学問と裁判原朗, 著・学術界に衝撃を与えた「剽窃事件」に、 裁判所は学問的に正しい判決を下せたのか。 学術の存立を脅かす研究不正に対し、 大学は学問の独立に基づく審査を貫けたのか――。 その責を問う!出版社同時代社発売日2022-08-01ISBN9784886839299読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする