がんと免疫がんと免疫橋本嘉幸からだは自分のがんを異物と認めてがん細胞に対する免疫を誘導できるのだろうか.遺伝子・分子レベルでの研究により,がん細胞の異質性(抗原)の本体を探り,また免疫そのもののメカニズムを解明することにより,がんに対する免疫療法の理論的アプローチを行う.出版社東京大学出版会発売日1991-09-01ページ数146ページISBN9784130642057読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする