ガザ虐殺を考える森達也, 著・虐殺を見て見ぬふりをすることは、虐殺を容認していることと同じだ! なぜイスラエルはガザを攻撃し続けるのか。欧米などの国際社会は、それを黙認するのか。日本はパレスチナとどう向き合っているのか。何度でも、何度でも、ガザで起きていることを直視し、現地の人々が送る苦難の日々を想像したい。彼らの姿は、明日の私たちの姿なのかもしれないのだから。出版社論創社発売日2024-10-31ページ数304ページISBN9784846023997読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする