ガザの空の下藤原亮司紛争が長く続くなか、筆舌に尽くしがたい過酷な環境で生きるガザの人々の深い悲しみと強い怒り。 一方で、日本人の私たちと同じような日常と人生がある。 「それでも明日は来る」ことは希望なのか残酷なのか。 20年近くパレスチナとその周辺取材を続けているジャーナリストによる入魂のノンフィクション作品です。出版社dZERO発売日2016-04-26ページ数304ページISBN9784907623210読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする