下剋上球児 : 三重県立白山高校、甲子園までのミラクル菊地高弘ホビー・スポーツ・美術スポーツ野球三重県代表の白山高校は、甲子園練習日に、女性部長が打席に立って高野連から厳重注意を受けるなど、 グラウンド内外で2018年夏の甲子園で話題となりました。 全く無名で野球の技術も決して高くない。そんな高校がなぜ三重県の強豪校を倒し、 甲子園出場を成し遂げられたのか。そこにはさまざまなドラマがありました。出版社カンゼン発売日2019-03-01ISBN9784862554994読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする