下剋上の文化下剋上の文化横井清中世後期──内乱・争乱,打ちつづく一揆の中で,この時代の文化を下からしっかりとささえた民衆たちの活躍の姿に限りない愛情をそそぎながら彼らの文化の質を見据える.能・狂言・枯山水,等の世界に“下剋上の文化”を探る.出版社東京大学出版会発売日1980-05-01ページ数224ページISBN9784130230261読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする