ゲーム理論のあゆみゲーム理論のあゆみ鈴木光男, 著・文・その他社会科学に共通する基本的な分析ツールとなりつつあるゲーム理論。その誕生から現在までを時代背景とともに,ゲーム理論家たちの思索の跡をたどる。日本で初めて本格的にゲーム理論を研究・教育してきた著者が,自らの経験と苦悩も交え,柔らかな筆致で描き出す。出版社有斐閣発売日2014-04-17ページ数262ページISBN9784641164307読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする