げんばくとげんぱつ増山麗奈, 文・東京に実在する原爆追悼碑を主人公に、広島・長崎の原爆と3・11の原発事故を重ね、“ヒバク”と正面から向き合う。一人の母親として子どもたちを守りたいと願う著者が、取材や活動をとおして知った多くの人々とのつながりをもとに、忘れることの出来ない悲しみや、命の尊さを心に刻む絵本。出版社子どもの未来社発売日2013-10-18ページ数20ページISBN9784864120661読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする