現代ドイツの住宅政策大場茂明ドイツ統合(1990年)以降における住宅政策の軌跡を、低所得者を対象とした公共賃貸住宅の供給等を中心に改めて整理するとともに、それを新たな状況に直面した公的介入の再編と挑戦の過程ととらえ、今後の都市居住のあり方を展望する。出版社明石書店発売日2019-08-05ページ数288ページISBN9784750348636読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする