現代フェミニズムのエシックス大越愛子, 編著井桁碧日本軍性奴隷制を裁く「女性国際戦犯法廷」の意義とアクティビスト松井やよりの思想性を振り返り、再評価する。「法廷」を経て今後より明確に把握されるべきマイノリティなどの視点をふまえながら、現代のフェミニスト・エシックスの可能的地平を切り開く。出版社青弓社発売日2010-10-22ページ数324ページISBN9784787233196読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする