現代国際関係史有賀貞近代国際関係史の通史として定評を得ている『国際関係史――16世紀から1945年まで』(2010年刊行)の続編.第二次世界大戦終結前後から21世紀初頭までを対象に,日本に重点を置きながら,現代国際関係の流れを世界的広がりにおいてバランスよく平易かつ丁寧に概説する.出版社東京大学出版会発売日2019-05-01ページ数344ページISBN9784130322287読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする