現代日本法へのカタバシス木庭顕ローマ法研究者による現代日本の法(法学・実務・法学教育も含む)に対する洞察の書。 書下し2本(「『ローマ法案内』補遺」「夏目漱石『それから』が投げかけ続ける問題」)を含む全10本の論考を収録。 初の論文集。出版社羽鳥書店発売日2011-10-26ページ数320ページISBN9784904702284読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする