現代日本の金融分析現代日本の金融分析堀内昭義, 編吉野直行1980年代以降急激な変化を遂げたわが国の金融システムが,金融政策や資本市場の構造変化に及ぼす影響を,メインバンク制,企業系列,公的金融等の分析を通じて明らかにする.不完全情報下の金融の諸問題をはじめて検証した第一線経済学者による共同研究.出版社東京大学出版会発売日1992-06-01ページ数296ページISBN9784130401241読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする