現代日本の「看取り文化」を構想する浮ヶ谷幸代, 編集田代志門, 編集山田慎也現代の日本で人はどこで、だれと、どのように最期を迎えるのだろうか。だれもが直面するこの死と看取りに関する問いに、人類学・社会学・民俗学の立場から、そして医療やケアの実践の現場から迫り、読者と共に答えを見出そうとする試み。出版社東京大学出版会発売日2022-08-17ページ数408ページISBN9784130604178読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする