現代農業政策の経済分析現代農業政策の経済分析生源寺真一農業をとりまく「市場化」というグローバルな要素と,環境問題に象徴される「非市場的な要素の保全」というナショナルな要素の相剋は克服可能なのか.EU農政との比較分析を通して,新農基法時代を迎え日本農業が将来に向けてとるべき具体的政策手段の多様なあり方を追究する.出版社東京大学出版会発売日1998-05-01ページ数376ページISBN9784130401609読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする