現代台湾鬼譚 海を渡った「学校の怪談」伊藤龍平, 著謝佳静日本語の「幽霊」を意味する中国語「鬼」は、現代の台湾でどのように恐怖の対象になっているのか。海を渡って日本から台湾に広まって台湾流にアレンジされたこっくりさんや「学校の怪談」を、実例=怖い話とともに紹介して、台湾のオカルト事情を活写する。出版社青弓社発売日2012-08-20ページ数256ページISBN9784787220509読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする