言語学バーリ・トゥード Round 2川添愛レイザーラモンRGの「あるあるネタ」はどうしておもしろいのか。「飾りじゃないのよ涙は」という倒置はなぜ印象的なのか。猪木の名言から「接頭辞BLUES」まで縦横無尽に飛び回りながら、日常にある言語学のトピックを拾い出す。抱腹絶倒の言語学的総合格闘技、Round 2スタート!出版社東京大学出版会発売日2024-08-20ページ数240ページISBN9784130841023読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする