言語空間の崇高性 ロゴスへの意志山形和美Ⅰ部、キリスト教と文学 Ⅱ部、ジョイス、エリオット、ルイス、Ⅲ部、ポストコロニアル文学論、サイード、ブルーム、イーグルトンを論じ、俗なる人間世界の〈言語空間〉がどうして〈崇高なるもの〉に変容するか、その力学、様態を探る。出版社彩流社発売日1999-08-10ページ数342ページISBN9784882025948読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする