言語と格差杉野俊子, 編著原隆幸多民族国家はもちろんのこと、普段あまり意識されないが日本国内にも言語的弱者が存在し様々な問題を抱えている。グローバル化に伴い頻繁に人びとが移動する現在、異なる言語話者を社会はどのように受け入れていけばよいかを、世界各国の事例から考える。出版社明石書店発売日2015-01-31ページ数240ページISBN9784750341330読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする