源氏物語絵巻を読む 物語絵の視界源氏物語絵巻を読む 物語絵の視界久下裕利国文学者である著者が、国宝「源氏物語絵巻」を、単に詞書を読み絵図を観るというだけでなく、1つの構造体として読み解いていく。国文学と美術史との融合を図る力作。出版社笠間書院発売日1996-09-01ページ数292ページISBN9784305701640読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする