源氏物語構成論源氏物語構成論坂本共展源氏物語の構想を明らかにすることをライフワークにする著者の14年振りの論文集。冷泉帝、明石姫、女三宮、紫上、それぞれの登場人物にまつわるエピソードを追い、その構想に迫る。出版社笠間書院発売日1995-10-01ページ数600ページISBN9784305102911読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする