源氏物語の研究 物語流通機構論源氏物語の研究 物語流通機構論稲賀敬二物語流通機構とは、作者の作品製作から、これを受け取る読者の作品享受までを含む全過程である。このような考え方に立ち、源氏物語の作品成立の周辺と、研究・受容・批評など各時代の享受について論述する。出版社笠間書院発売日1993-07-01ページ数400ページISBN9784305102584読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする