玄関の覗き穴から差してくる光のように生まれたはずだ木下龍也, 著岡野大嗣男子高校生ふたりの七日間をふたりの歌人が短歌で描いた物語、二一七首のミステリー。最注目の新世代歌人、初の共著。出版社ナナロク社発売日2018-01-07ページ数136ページISBN9784904292778読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする