原発避難民 慟哭のノート大和田武士, 北澤拓也人文・思想・社会ノンフィクションノンフィクション(外国)過ちを繰り返さないために、私たちは語り継ぐ。原発事故で避難した人たちの肉声を残しておきたい。そう考えた朝日新聞の記者たちは仮設住宅にノートを配った。戻ってきたノートには絞り出すように切実な思いが綴られていた。出版社明石書店発売日2013-03-11ページ数268ページISBN9784750337678読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする