幻燈島,西へ幻燈島,西へ野崎六助処刑された兄の死体を引き取りに、幻燈島の入り口に立つ少年クニオ。そこはメトロポリスの残骸か、虐殺の島か。資本主義世界の断末魔を描くファンタジー。出版社現代企画室発売日1994-08-01ページ数287ページISBN9784773894080読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする