新装版 ゲルマン法史における自由と誠実村上淳一ゲルマン・ドイツ法史において,ゲルマン的自由とゲルマン的誠実は,楕円の二つの中心のような重要な基本概念とされてきた.本書は,両概念を中心に,ゲルマン古代ないし中世の国制に関する学説史的な西洋法制史の概説書である.出版社東京大学出版会発売日2014-08-01ページ数328ページISBN9784130065207読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする