語意の解釈がゆれる中古語と中世語の考察江口正弘語意の解釈がゆれる中古語・中世語そして中世語をさまざまな角度から比較・検討する。文芸作品は一語一語の表現であるかぎり、その一語の理解が必須である。そこで、古典作品における「一語」を徹底的に問い直す労作。出版社笠間書院発売日2003-03-01ページ数258ページISBN9784305103475読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする