後漢政治史の研究後漢政治史の研究狩野直禎古代から中世への過渡期にあたる,二重の性格を有する後漢王朝期の研究である.後漢王朝の政治史を,成立から滅亡に至る流れに沿って整理・分析し,後漢史研究の基本を確立した本邦初の研究書である.出版社京都大学学術出版会発売日1993-02-27ページ数500ページISBN9784876985043読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする