極秘文書が明かす戦後日本外交 : 歴代首相の決断に迫る藤田直央人文・思想・社会政治日米安保と岸信介の誤算、日米経済摩擦と中曽根康弘の苦悩、天皇訪中と宮沢喜一の決断……。戦後日本外交の軌跡には、各国首脳との数々の暗闘が繰り広げられていた。朝日新聞記者によって発掘、外務省から開示された「公文書」から新事実を明らかにしていく。出版社朝日新聞出版発売日2025-08-01ISBN9784022520760読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする