極彩の岬熊坂俊太郎小説・エッセイ日本の小説著者名・か行白亜の灯台が見た、鮮烈な色彩(ミステリー) 『神奈川県M半島100年史』の執筆を任された20 代の社会科教師・クロカリ。 太平洋戦争中の史料を漁っていると、米国公文書館のアーカイブでZ埼灯台を舞台とした奇妙な「映像」を見つける。 そこには、目を疑うような戦中の光景が記録されていてーー。 劇画のストーリーテラーが描く、ミステリーの世界!出版社幻冬舎発売日2026-05-01ISBN9784344699717読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする