ごみ収集という仕事藤井誠一郎若手研究者が新宿区内で9カ月間にわたって、ごみの収集を中心に清掃指導や環境学習などを体験。 それに基づいて、過酷な清掃という仕事の奥深さ、日があたらない場所で真摯に働く職員の姿、歌舞伎町や新宿二丁目のごみ事情、民間委託の問題点、そして本来の地方自治のあり方について論じる。出版社コモンズ発売日2018-06-06ページ数272ページISBN9784861871504読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする