軍艦「矢矧」海戦記井川聡文庫その他昭和十八年九月、海軍兵学校卒業と同時に竣工直前の最新鋭軽巡「矢矧」に乗艦、太平洋戦争後半の三大海戦に参加し連合艦隊の最期を目撃した池田武邦。戦後、霞が関ビルなどの超高層ビルやハウステンボスの設計に活躍した半生を振り返り、「矢矧」沈没後の人生は余生ーという建築家が封印を解いて語った戦争の記憶。出版社潮書房光人新社ISBN9784769829638読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見る楽天ブックスで見るシェアする