グロッタの砦 〈体験論〉グロッタの砦 〈体験論〉松永伍一自らの生い立ち,書物との出会い,「うた」への傾倒,生活の変転等々の体験の意味を問い返し,日常の中の夢と暴力の源泉を探り,その独自な表現世界の原質を示す。出版社法政大学出版局発売日1974-10-01ページ数446ページISBN9784588456350読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする