
グーテンベルクのふしぎな機械
世界初の活版印刷機で本ができるまで、を描いたユニークな知識絵本です。 ぼろきれと骨から紙を。ススと亜麻仁油からインクを。 そして、鉛と錫から活字を……。 「本といえば写本」だった時代に、金属で活字を鋳造して印刷するという、 画期的な方法を考案したグーテンベルク。 羅針盤、火薬と並んで「ルネサンスの三大発明」のひとつといわれる 印刷術の秘密に迫ります。
- 出版社
- あすなろ書房
- 発売日
- 2013-04-24
- ページ数
- 33ページ
- ISBN
- 9784751526996
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世界初の活版印刷機で本ができるまで、を描いたユニークな知識絵本です。 ぼろきれと骨から紙を。ススと亜麻仁油からインクを。 そして、鉛と錫から活字を……。 「本といえば写本」だった時代に、金属で活字を鋳造して印刷するという、 画期的な方法を考案したグーテンベルク。 羅針盤、火薬と並んで「ルネサンスの三大発明」のひとつといわれる 印刷術の秘密に迫ります。
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