行政責任を考える新藤宗幸森友・加計学園問題,電通過労死事件,原発シビアアクシデント….行政の「責任」にかかわる問題はなぜ頻発するのか.本書は,昨今の身近な事例を取り上げ,官僚制組織の活動実態や政権との関係を批判的に考察する.政策や事業の中立性・公共性が厳しく求められる今,行政が果たすべき責任を問う.出版社東京大学出版会発売日2019-02-27ページ数224ページISBN9784130331098読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする