牛乳が食卓から消える?鈴木宣弘なぜ、バター不足が繰り返されるのか。誤った「規制緩和」はバター不足どころか、子供の成長に不可欠な飲用乳が店頭から消える事態を招きかねない。酪農危機をチャンスに変えて、命の源である牛乳・食料を守る方策を探る。出版社筑波書房発売日2016-10-10ページ数85ページISBN9784811904962読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする