はだしの医者,内戦エルサルバドルをゆくはだしの医者,内戦エルサルバドルをゆくF・メッツイ, 著太田昌国, 訳新川志保子ゲバラがゲリラ戦の不可能性を断言したエルサルバドルで続いた十年に及ぶ内戦。ゲリラ解放区で民衆医療に携わったベルギー青年が描くゲリラ地区の生と死。出版社現代企画室発売日1990-07-01ページ数320ページISBN9784773890037読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする