ハイテク犯罪と刑事手続ハイテク犯罪と刑事手続安冨潔実体法は整備されたが、ハイテク犯罪の本質に照らした手続上の適用・実現はまだ不十分である。このような捜査の問題点を英米の法状況を参考にし、個人の「プライヴァシーの保護」の視点から検証する。出版社慶應義塾大学出版会発売日2000-01-02ページ数304ページISBN9784766408140読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする