始まりの現象 意図と方法E.W.サイード, 著山形和美, 訳小林昌夫〈始源〉に対立する〈始まり〉の発想を展開し,ヴィーコとフーコー,デリダらを結ぶ脱中心化の思考に依拠して18世紀以降の思想と文学を解読した画期的批評理論。出版社法政大学出版局発売日1992-02-01ページ数684ページISBN9784588003585読みたい読書中読んだ詳細はこちらからAmazonで見るシェアする